インテリア家具・カーテンは松江のインテリアショップNESTへ



プリーツスクリーンは障子を近代的にアレンジしたような
透け感のある和紙調の生地が多く和室の和やかな雰囲気にとても合い、
モダンな和空間を演出してくれるカーテンです。

ジャバラ状の生地を折りたたみながら上下に昇降するので、
障子のお部屋とは異なり、調光を窓全体で行えるのがポイント。

主に窓枠に収まるように取り付けますが、
それにより広々とした空間となるのもメリットの一つです。

カーテン上部の機械部分のカラーも豊富なため、
お部屋の枠に合わせたプリーツスクリーンを
製作することができ、違和感なくお部屋になじみます。



カラーバリエーション豊富なファブリック調の生地も
ございますので、洋室でもモダンな空間を演出します。
木の家具との相性も良く、優しい質感が魅力です。

ドレープ生地とレース生地を上下に組み合わせる
ペアスタイルにすれば、外部からの視線を遮りながら
お部屋に光を採り込むことができ、一日中快適にお過ごしいただけます。



ロールスクリーンなどと同様、上の画像のような
高所にある窓でも操作可能な電動タイプもございます。
その他吹き抜けの窓などでもプリーツスクリーンをお使いいただけます。

※事前にコンセントの工事が必要です。

金額例

幅50cm×高さ80cmの小窓の場合(シングルタイプ)→15,400円

幅150cm×高さ200cmの掃き出し窓の場合(ペアタイプ)→59,300円

※サイズ、操作方法などによって変動致します。
店舗、またはお電話にてお気軽にご相談くださいませ。


和紙調の生地が和モダンな空間を演出する使い勝手のいいプリーツスクリーン。
障子も素敵なインテリアですが、ぜひプリーツスクリーンをご一考されてみては?



プリーツスクリーンに関するブログはこちら!
併せてご覧ください。


枠内付け・枠外付けとは?正面付け・天井付けとは?

By | 10月 17th, 2020|Categories: タテ型ブラインド, ドレープカーテン, プリーツスクリーン, ヨコ型ブラインド, ローマンシェード, ロールスクリーン|

皆さん、こんにちは。   今回は、カーテンの取り付け方法である枠内付け(天井付け)と枠外付け(正面付け)について、どういった感じで取り付けるの?といった声にお応えし、詳細を解説しようと思います!   カーテンタイプごとのおすすめの取り付け方法については、以前のブログにて紹介しています。 併せてそちらの詳細も下記にてご確認ください。   ↓クリック カーテンタイプごとのおすすめの取り付け方法とは?【前編】 カーテンタイプごとのおすすめの取り付け方法とは?【後編】     それでは、画像と共に解説していきます! こちらは、カーテンを取り付けるために必要な「ブラケット」という部品。 このブラケットを窓枠のどこに取り付けるかで、正面付けと天井付けかが変わってきます。 ちなみに、上部画像左が「天井付け」の場合のブラケットの取り付け方、画像右が「正面付け」の場合のブラケットの取り付け方です。   「天井付け」は、カーテンを枠の内側に収める取り付け方で、窓周りがスッキリ見えるのが特徴。 キッチンの小窓など、場所を取らずにカーテンを取り付けたい時などにおすすめです。 「正面付け」は、ブラケットやレールを窓枠の上部へ取り付ける方法で、窓枠までしっかりと覆いたいときにはおすすめの取り付け方です。 寝室など、光の遮断が必要なお部屋などにおすすめ。 こちらは通常のカーテンレール(正面付け)。2本のレールを支えているのがブラケットとなります。もちろん、通常のカーテンレールも天井付けすることが可能。用途に合わせてどちらの取り付け方法がその窓に適しているのか、見極めることが大切なんです!! [...]

各カーテンタイプそれぞれの納品事例

By | 10月 16th, 2020|Categories: タテ型ブラインド, ドレープカーテン, プリーツスクリーン, ヨコ型ブラインド, ローマンシェード, ロールスクリーン, 未分類|

皆さん、こんにちは。 冬が近づいているのもあり、日中と夜や朝の寒暖差が激しくなってきましたね。 季節の変わり目は、特に風邪を引かないよう皆さんもお気を付けくださいm(__)m   さて、今回は実際にお客様のお宅に取り付けたカーテンの納品事例をご紹介します。 商品の写真だけを見るよりも実際に取り付けた写真を見た方が、イメージが湧きやすいですよね。 カラーも種類も豊富なNESTデザインのオーダーカーテン!必見です! 気になる物などございましたらお気軽に店舗にてご相談ください(^^)/ まずは、ドレープ・レースカーテンから。 シェードカーテン ロールスクリーン バーチカルブラインド ヨコ型ブラインド [...]

カーテンタイプごとのおすすめの取り付け方法とは?【後編】

By | 9月 24th, 2020|Categories: タテ型ブラインド, プリーツスクリーン, ヨコ型ブラインド|

皆さん、こんにちは。     早速ですが今回は、先日投稿したそれぞれのカーテンタイプのおすすめの取り付け方についての続きとなります。 こちらと併せて前編もご覧いただければ幸いです(^^) 後編はプリーツスクリーン、ヨコ型ブラインド、タテ型ブラインドについてです。 まずは、プリーツスクリーンから。 プリーツスクリーンは、窓枠の内側に収まるように取り付ける「天井付け」がおすすめ。 そうすることにより圧迫感がなく、窓周りがスッキリします。 また、カーテン上部の機械のカラーが豊富なので、上の写真のように、違和感なく空間と調和します。 和室にとても合う和紙調の生地や、リビングなどにおすすめのファブリック調の生地がございます。お部屋に合わせた使い方ができますよ(#^^#) 続いては、タテ型ブラインドです。 タテ型ブラインドは、窓枠上部に取り付ける「正面付け」がおすすめです。 スラット(羽)を回転させるタイプのカーテンとなるので、窓枠の内側に取り付ける天井付けで取り付ける場合、窓枠の幅を計算しないといけません。つまり、天井付けは可能ではありますがあまりおすすめはできません。 上の画像のように、正面付けにすることで窓をしっかりと覆い、閉じた際お部屋に光が入るのを防ぎ、プライバシー保護の面も問題なく行えます。 閉じた際生地はフラットな形となるため、ブラインドによる圧迫感はなく、お部屋をよりモダンで、スタイリッシュな空間へと仕上げてくれます。 最後は、ヨコ型ブラインド。 [...]