インテリア家具・カーテンは松江のインテリアショップNESTへ



ロールスクリーンはシェードカーテン同様、生地を上下に昇降するタイプのカーテンです。

面がフラットで、生地を巻き上げた際も
収まりがよく、非常にすっきりとした印象。

操作タイプが数種類あり、お客様のスタイルに合う物が必ず見つかります。

また、ロールスクリーンを閉めた状態・開けた状態の
どちらでもかさばらないため、窓だけでなく、
お部屋の間仕切りや人目の気になる場所の目隠しなどとして使うこともできます。



機能面が充実しているロールスクリーンは、
使用する場所や用途に合わせて使い分けることが可能。

遮光やウォッシャブル(お洗濯が可能)の生地を流行のスリット窓に、
撥水・防菌といった機能を兼ね備えた生地もあるため、
お風呂場や脱衣所で使用されるお客様もおられます。


また、ロールスクリーンの特徴の一つとして、
オプションにて電動タイプにすることができます。
吹き抜けなどの高い位置にある窓や、天窓、傾斜窓など、
操作のしづらい場所のロールスクリーンの開閉も
リモコン一つでスムーズに行えます。

金額例

幅30cm×高さ100cmのスリット窓の場合→14,900円

幅130cm×高さ240cmの間仕切りの場合→25,400円

※生地、サイズによって変動致します。
店舗、またはお電話にてお気軽にご相談くださいませ。



ロールスクリーンに関するブログはこちら!
併せてご覧ください。


枠内付け・枠外付けとは?正面付け・天井付けとは?

By | 10月 17th, 2020|Categories: タテ型ブラインド, ドレープカーテン, プリーツスクリーン, ヨコ型ブラインド, ローマンシェード, ロールスクリーン|

皆さん、こんにちは。   今回は、カーテンの取り付け方法である枠内付け(天井付け)と枠外付け(正面付け)について、どういった感じで取り付けるの?といった声にお応えし、詳細を解説しようと思います!   カーテンタイプごとのおすすめの取り付け方法については、以前のブログにて紹介しています。 併せてそちらの詳細も下記にてご確認ください。   ↓クリック カーテンタイプごとのおすすめの取り付け方法とは?【前編】 カーテンタイプごとのおすすめの取り付け方法とは?【後編】     それでは、画像と共に解説していきます! こちらは、カーテンを取り付けるために必要な「ブラケット」という部品。 このブラケットを窓枠のどこに取り付けるかで、正面付けと天井付けかが変わってきます。 ちなみに、上部画像左が「天井付け」の場合のブラケットの取り付け方、画像右が「正面付け」の場合のブラケットの取り付け方です。   「天井付け」は、カーテンを枠の内側に収める取り付け方で、窓周りがスッキリ見えるのが特徴。 キッチンの小窓など、場所を取らずにカーテンを取り付けたい時などにおすすめです。 「正面付け」は、ブラケットやレールを窓枠の上部へ取り付ける方法で、窓枠までしっかりと覆いたいときにはおすすめの取り付け方です。 寝室など、光の遮断が必要なお部屋などにおすすめ。 こちらは通常のカーテンレール(正面付け)。2本のレールを支えているのがブラケットとなります。もちろん、通常のカーテンレールも天井付けすることが可能。用途に合わせてどちらの取り付け方法がその窓に適しているのか、見極めることが大切なんです!! [...]

各カーテンタイプそれぞれの納品事例

By | 10月 16th, 2020|Categories: タテ型ブラインド, ドレープカーテン, プリーツスクリーン, ヨコ型ブラインド, ローマンシェード, ロールスクリーン, 未分類|

皆さん、こんにちは。 冬が近づいているのもあり、日中と夜や朝の寒暖差が激しくなってきましたね。 季節の変わり目は、特に風邪を引かないよう皆さんもお気を付けくださいm(__)m   さて、今回は実際にお客様のお宅に取り付けたカーテンの納品事例をご紹介します。 商品の写真だけを見るよりも実際に取り付けた写真を見た方が、イメージが湧きやすいですよね。 カラーも種類も豊富なNESTデザインのオーダーカーテン!必見です! 気になる物などございましたらお気軽に店舗にてご相談ください(^^)/ まずは、ドレープ・レースカーテンから。 シェードカーテン ロールスクリーン バーチカルブラインド ヨコ型ブラインド [...]

カーテンタイプごとのおすすめの取り付け方法とは?【前編】

By | 9月 21st, 2020|Categories: ドレープカーテン, ローマンシェード, ロールスクリーン|

皆さん、こんにちは。   最近、涼しい日が多くなり、寒い季節へと向かっているなと感じます。 寒い季節といえば、鍋やカニなど、美味しい物がたくさんありますよね!!毎年食べ過ぎて太ってしまうので、気を付けなければ(^^;) 気温の低い日がこれから続きますが、急な変化により体調を崩さないように気を付けたいですね!体調を崩してしまったら、外出もできず、なにより美味しい物が食べられません!!! 今までに引き続き、手洗いうがいなど、予防を徹底していきましょう(^^)/ NESTスタッフも徹底して体調管理を行ってまいりますので、ご来店いただく際もご安心くださいm(__)m     それでは、本題へ。 今回は、それぞれのカーテンタイプのおすすめの取り付け方をご紹介します。 前編と後編の2回に分けてご紹介しますが、今回はドレープ・レースカーテン、シェード、ロールスクリーンについてです。 まずは、ドレープ・レースカーテンです。 ドレープ・レースカーテンは、窓枠の上部にカーテンレールを取り付ける「正面付け」がおすすめです。 窓枠の上部(外側)にカーテンレールを取り付けるので、カーテン生地が窓をしっかりと覆います。 それにより、ドレープカーテンの柄がしっかりと映え、お部屋の印象を変えてくれる効果や、遮光機能がついている生地の場合は隙間から入ってくる光を遮ってくれる効果が期待できます。 続いては、シェードカーテン。 シェードは、お家のスタイルやシーンによっておすすめの取り付け方が異なります。弊社コーディネーターがそれぞれの窓に合った方法をご提案しますので、お気軽にご相談ください(^^)/ また、シェードはドレープ・レースカーテンと同じ生地で製作が可能です。例えば、キッチンの小窓にリビングのカーテンと同生地のシェードを用いて、お部屋に統一感を出すことができます。 上の画像では、2つの窓が隣接していますが、枠の内側に天井付けで取り付けることにより圧迫感をなくし、スッキリとした空間にしてくれています。 寝室の小窓などの光を遮断する必要のある窓などには、逆に窓枠上部へ取り付ける正面付けにし、窓をシェードがしっかりと覆うように取り付けます。 どのカーテンタイプにも共通することですが、スタイルに合わせて取り付け方を変えることでよりよい暮らしへ近づきます。 [...]